エネルギーがチャージ

パワーストーンが持つ意味はそれぞれ石によって違うの!?

パワーストーンのショップに行けば実に種類豊富な天然石が並んでいますね。
大昔から神秘的なパワーが宿っていると信じられてきたパワーストーンは、今でも多くの人たちが身につけてそのパワーをもらっています。

人生をも左右するパワーを持っているのですが、それぞれの石によって持っている意味や
人間への作用・効果が異なります。
それは石ごとに組成が違い、物理的な性質が石ごとに全く異なるからです。

同じ種類の石であっても色や形によって、持っているエネルギーが異なります。
これは石が長い年月をかけて地球上のエネルギーを吸収するのですが、
石の性質が異なるために溜め込まれたエネルギーも異なるというわけです。

パワーストーンと呼ばれる石からは、目には見えないエネルギー(波動)が発せられています。
身につけることで直にこのエネルギーを受けることができるのです。

エネルギーが湧いてきたり、心が穏やかになったり、集中力がアップしたり、運気がアップしたり、とその効果・作用はさまざまです。

このように石によって効果が異なるパワーストーンですから、全く違った性質のものもあるわけです。
パワーストーンは石によって相性というものがあります。
ネックレスやブレスレットとして持つ時には、1つの種類ではなく、複数の石を選ぶことが多いですが、気をつけないとこの相性の悪い石を選ぶこともあります。

エネルギーを上昇させる作用のある石と、鎮静効果のある石を一緒に持てば、
せっかくのパワーストーンからの効果が得られないことは明白ですね。
ですから、このようなことにならないためにもそれぞれの石の持つ意味や作用を知っておくことも大切です。
占いなどでも欠かすことのできないパワーストーンの水晶は、どんな石とでも相性が良いですので、パワーストーンのアイテムを作る時には欠かせない石です。
他の石のパワーをアップしてくれる作用も水晶にはあるので、ぜひおススメです。

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